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รายละเอียดคำ

The Journal of Organic Chemistry

The Journal of Organic Chemistry(ザ・ジャーナル・オブ・オーガニック・ケミストリー、 略称 J. Org. Chem. または JOC)は、1936年に創刊されたアメリカ化学会の発行する有機化学および生物有機化学分野の学術誌。2018年のクラリベイト・アナリティクス社による"Journal

คำที่เกี่ยวข้อง

鬼神

荒々しく恐ろしい神。 鬼神(キジン)。 「目に見えぬ~をもあはれと思はせ/古今(仮名序)」

女神

晴天を祈って作る紙人形。 てるてるぼうず。 「~には, 衣(キヌ)ぬひてたてまつるこそよかなれ/蜻蛉(下)」

落(ち)髪

抜け落ちた髪の毛。 落ち毛。

大道

(1)幅の広い道。 大通り。 だいどう。 (2)長い道のり。 「今日は~であつた/歌舞伎・幼稚子敵討」

嫗

年とった女。 老女。 おむな。 おうな。 ⇔ 翁 「古(フ)りにし~にしてや/万葉 129」

女

おんな。 女性。 「もののふの男~の花にほひ見に/万葉 4317」

男神

男の神。 ⇔ 女神

尾長

スズメ目カラス科の鳥。 全長37センチメートル内外で, そのうち尾が20センチメートル以上を占める。 頭部は黒く, 背面は美しい灰青色, 腹面は灰白色で, カラス科にしては華やかな羽色。 雑食性で, 雑木林にすむが, 冬は人家の近くに集まる。 群れをなして, 大声で騒がしく鳴く。 中国およびイベリア半島に分布し, 日本では本州の東半分に生息。

南面

(1)南に向いている方角。 南側。 (2)邸宅の正面。 南向きの正殿。

女神

⇒ めがみ(女神)

おおなおおな

\\[オホナオホナ\\](副) (1)ほかの事を考えずに。 余念なく。 真剣に。 「いかでか, この君さへ, ~言(コト)出づる事を, 物憂くはもてなすべきぞ/源氏(早蕨)」 (2)思慮もなく。 うっかりと。 「大蔵卿の~まじりて, さすがに声うち添へむもつつましきにや/紫式部日記」 (3)あっさりと。 簡単に。 「かたきには右兵衛・源中将なむある。 ~射ふせられぬ/蜻蛉(中)」 〔「あふなあふな」と同語とする説がある〕 → おうなおうな

内大臣

⇒ ないだいじん(内大臣)

大臣

大和朝廷における国政の最高官の一。 臣(オミ)を姓(カバネ)とする豪族の最有力者で, 大連(オオムラジ)とともに国政に参画。 葛城(カツラギ)・平群(ヘグリ)・巨勢(コセ)・蘇我(ソガ)の諸氏が任ぜられたが, 六世紀半ば以後は蘇我氏が独占した。 大化の改新後廃止され, 代わって左右大臣が置かれた。 おおみ。 おおまえつぎみ。 → 大連

同じ

〔「おなし」「おんなじ」とも〕 ※一※ (形動) 〔形容詞「おなじ」の語幹に「だ」(文語「なり」)が付いて形容動詞化したもの〕 (1)同一である。 別のものでない。 「二人は学校も~だし, 学年も~だ」 (2)性質・状態・程度などが共通している。 差異がない。 「父親と~好みだ」「兄と~に振る舞う」「右に~」 〔連体形に「おなじ」「おなじな」の二形がある。 そのうち, 「おなじな」は準体助詞「の」, 接続助詞「ので」「のに」に接続するときに用いられ, 連体修飾語としては「おなじ」が用いられる〕 ※二※ (副) (「同じ…なら」の形で)同一のことをする以上は, の意を表す。 どうせ。 「~行くなら, まだ行ったことのない所がいい」

同じ

〔「おなし」とも〕 (1)形容動詞「おなじ{(1)}」に同じ。 「あしひきの山は無くもが月見れば~・じき里を心隔てつ/万葉 4076」 (2)形容動詞「おなじ{(2)}」に同じ。 「貫之らがこの世に~・じく生まれて/古今(仮名序)」 〔体言に続く場合は, 「おなじ」「おなじき」の両形が使われ, 和文系では前者が, 漢文訓読系では後者が一般に用いられた〕 同じ穴の=狢(ムジナ)(=狐(キツネ)・=狸(タヌキ)) 一見無関係のようにみえて, 実は同類・仲間であることのたとえ。 普通, 悪者についていう。 一つ穴の狢。 同じ釜(カマ)の飯(メシ)を食・う いっしょに生活する。 起居を共にし, 親しく暮らす。 「君とぼくとは~・った仲だ」 同じ流れを掬(ムス)・ぶ 〔「説法明眼論」による。 同じ川の水を汲(ク)む意〕 浅からぬ因縁があることのたとえ。 同じ枕(マクラ) 同じ場所。 何人かが同じ場所に倒れ伏す場合にいう。 「各(オノオノ)腹かき切て~に伏て死にけり/太平記 3」

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

猶猶

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

王女

天皇の娘。 ひめみこ。 「京人と名のりける, ふる~, 教へ聞えければ/源氏(常夏)」